堀川さんちのその後のお話 その1

というわけでこちらの動画、
【終】堀川さんちの中世開拓物語【刀剣乱舞偽実況】のその後のプレイログでございます。
公式による打ち切り宣言により、最終回を迎えたこの動画の村を、まもなく(9月23日予定)正式リリースとなるそのときまで進められる限り遊んでみるかという割とちゃらんぽんらんがすぎる記事となってますので、お暇なときにでも覗いてくだされば幸いです。
そんなわけで、追記からどうぞ


早速ですが動画の最後のすぐ直後から。自宅に帰還して、狩人さん用に石ナイフを作ってる最中です

…緑のラインのところ、ずっと461mと462mを行ったり来たりしているのがおわかりでしょうか…
ええアルウィンくんです。ゲーム再起動してもこれだったので彼はしばらく扉の前で立ち往生してるんでしょうね…店主すら入れないって一体(動画最後のドア歪ませてた女性がご店主)
最早どうしようもないので報告は完全に諦め、とりあえずチャプター進めるかと翌日を迎えました。すごくどうでもいいですが、動画の冒頭は春の最終日夜だったのに、動画最後は夏の5日め夕方だったりします。建築だけで2日半掛かりました。

で、あっさりとチャプタークリアです。
チャプター4はイノシシ3頭とキツネ3匹を狩る(あとは狩猟小屋の建設←これは建築済みだったのですぐ達成)という内容でした。野生動物の生息地は大体固定なので、どの動物がどこに棲んでいるかがわかっていれば、あとは木製槍の在庫が問題になるだけです。
それもまぁぶっちゃけ現地調達できるので…(多分きっと)かんたん!

ちなみに生息地は大体こんな感じ。他の場所にも生息してるけど、村から近いところだとおよそ丸が描かれてるあたりだった筈。

で、このチャプターをクリアすると今度は農場を作れというチャプターが始まりますが、納屋は建築済み、畑も場所を設定しなおせばそれでOKなのでさくさく進みました。
これであっという間に建築制限は15まで増え、更に施設を作っていけます。
ありがとう堀川くん…と感謝をしつつ、次のチャプターに進みましょうね…

これがめちゃくちゃ厄介。
何が厄介って熊。いやバイソンもそこそこに厄介なんですが特に熊。
鹿は逃げられはするものの、しゃがんで近づいていけばまだ割と簡単に狩れるし、狼は向こうから向かってくるので槍を投げたり持ったまま突いたりでお片付けできる。
ところがバイソンは、そもそもの生息数がやや少なくて苦戦必至ですし、熊に至っては槍で立ち向かおうものなら瞬殺されます(まんばちゃんのデータでやらかした)。挙げ句住処がやや遠くてとてもめんどくさい。本当にめんどくさい(大事なことなので2回ry)
もちろん弓矢を用意すれば面倒くささは緩和されるんですが、弓はともかく矢のほうがね…石矢だと攻撃力が低いので大量に撃ち込むことになりますし、しかもすぐ壊れてしまう。
できれば鉄の矢を用意したいんですが、まず鉄がない…鉄を取りに行くこともできますが、それには熊の住処に近い洞窟を探索しないといけない…詰んでるのでは?

……いえまぁその。実は、鉄の矢を報酬としてもらえるクエストはあるんです。
あるんですが……アルウィン物語4とか5とかそのあたりなんですわよね……現状がね、あれなのでぇ……、アルウィンくんが酒場のドア相手のメンチ切りあいから無機物相手に何してるんだ俺はって感じで我に返ってくれない限り詰みです。わぁん。
アルウィンくんは早く木材のドアにメンチ切る理由がないことに気づくべきだと思います。

というところで次回に続く。

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